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第110話:ももちん出産記
せんのすけがお昼寝してる隙に、ももちん出産記をまとめてみました。
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22日23時頃、おしるしっぽいのがあったが、とりあえず寝る。
23日朝、おしるし来る。
その後は不定期で微弱陣痛が続く。
お散歩などをして陣痛を促進させようとするがあまり効果なし。そのまま夕方に。
夕食後、痛みが強くなってきたので病院に電話。「来てください」と言われて病院に行き、分娩室へ。このとき18時半頃。
その後しばらく特に変化なし。21時過ぎなるとせんのすけがグズり出したので、お義母さんにせんのすけを連れて家に帰ってもらう。
そこから痛みが徐々に激しくなってきて、子宮口も開き、破水(ちょっとびっくり)も。
23時10分。ももちん産まれる。ちっちゃくてかわいい(^-^
体重:3200g
身長:51.5cm
せんのすけに比べると大きく産まれました。
さあ次は、カンガルーケア&初乳だ!、、、と思ってたんですが、ももちんは産まれる前に羊水の中でうんちをしてしまっていたそうで、念のために鼻と口に管を突っ込まれて羊水をズビズビ吸われてました。
23時40分頃にようやくカンガルー。
その後また少し羊水の吸引。さらにそこから嫁ちゃんの診察やら何やらで時間がかかる。
午前3時頃。ようやく病室に入る。父ちゃん帰宅。
運悪くこの日は産科の病室が満室で、嫁ちゃんは婦人科の病室に入りました。婦人科の病室だと母子別室になってしまうため、ももちんは新生児室へ。(翌日からは産科の病室に移れたので今は母子同室です)
午前5時。授乳室で初乳をあげる。
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だいたいこんな感じです。
分娩室に入ってから産まれるまでだいたい5時間弱。せんのすけの時は分娩室で20時間くらい過ごしたので、よく言われる「二人目はあっという間だよ」という言葉は本当だったと思いました。
やはり出産も二回目だとかなり落ち着いていられますね。せんのすけの時はドキドキしましたが、今回はかなり落ち着いてました。
とはいってもやはり産まれる瞬間は感動的でしたね。
そろそろせんのすけが起きる時間なので、ひとまずこれで失礼します。
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22日23時頃、おしるしっぽいのがあったが、とりあえず寝る。
23日朝、おしるし来る。
その後は不定期で微弱陣痛が続く。
お散歩などをして陣痛を促進させようとするがあまり効果なし。そのまま夕方に。
夕食後、痛みが強くなってきたので病院に電話。「来てください」と言われて病院に行き、分娩室へ。このとき18時半頃。
その後しばらく特に変化なし。21時過ぎなるとせんのすけがグズり出したので、お義母さんにせんのすけを連れて家に帰ってもらう。
そこから痛みが徐々に激しくなってきて、子宮口も開き、破水(ちょっとびっくり)も。
23時10分。ももちん産まれる。ちっちゃくてかわいい(^-^
体重:3200g
身長:51.5cm
せんのすけに比べると大きく産まれました。
さあ次は、カンガルーケア&初乳だ!、、、と思ってたんですが、ももちんは産まれる前に羊水の中でうんちをしてしまっていたそうで、念のために鼻と口に管を突っ込まれて羊水をズビズビ吸われてました。
23時40分頃にようやくカンガルー。
その後また少し羊水の吸引。さらにそこから嫁ちゃんの診察やら何やらで時間がかかる。
午前3時頃。ようやく病室に入る。父ちゃん帰宅。
運悪くこの日は産科の病室が満室で、嫁ちゃんは婦人科の病室に入りました。婦人科の病室だと母子別室になってしまうため、ももちんは新生児室へ。(翌日からは産科の病室に移れたので今は母子同室です)
午前5時。授乳室で初乳をあげる。
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だいたいこんな感じです。
分娩室に入ってから産まれるまでだいたい5時間弱。せんのすけの時は分娩室で20時間くらい過ごしたので、よく言われる「二人目はあっという間だよ」という言葉は本当だったと思いました。
やはり出産も二回目だとかなり落ち着いていられますね。せんのすけの時はドキドキしましたが、今回はかなり落ち着いてました。
とはいってもやはり産まれる瞬間は感動的でしたね。
そろそろせんのすけが起きる時間なので、ひとまずこれで失礼します。
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投稿者:親バカ父さん | 2008/05/25 12:20 | 第101~120話
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