2008年05月
城之橋幼稚園
ゴスペルママさんに「いい幼稚園らしいよ。アットホームな感じで」
と聞いていたし・・。
親としては、距離といい、給食の回数といい、バスの路線といい、
今のところ第一候補のひとつであります。
キリスト教の幼稚園で、中の感じはいささか古さを感じるものの
ポリシーが「もの大事にする心」
なるほど・・・。
おままごとしたり、ボーリングしたり、おたまじゃくしを観察したり、
珠ちゃんは大いにあそんで、ちっちまでちゃんとできました。
小さいトイレってかわいいな~。
帰り際には園長先生に抱っこされていました。
で、おやつ(豆とハッピターンと麦ポップコーン)
をいただいて、11:30に帰ってきました。
おやつのときのお祈りのせりふに、
無宗教は私は違和感を感じてしまいましたが(笑)
来年は2歳の誕生日を過ぎてから随時募集していく様子で、
現在、園児も全部で44人。
3歳未満のお子は3人。だそうです。
園長先生が二条寮の寮長に似てた・・・。(このネタはハルバルサンしかわかんないな・・)
悪くなかったけど、「絶対ここがいいな~」って思うポイントに今日はめぐり合えませんでした。もう何回かお邪魔してみようと思います。
他の幼稚園も見てみようかな?
来週の月曜日は小鳩幼稚園のぽっぽクラブに顔を出してみようかな?と考えてます。
2008/05/31 | 全部読む | トラックバック(0) | コメント(0)
キッチン珠
「ピーラー」
母ときゅうりをむいています。
お~。
きゅうりを見ると、ピーラーと台を運んできて、一緒にしたがります。
レタスは大きくちぎっておいて
パパと一緒に細かくちぎってサラダのお手伝いをしてくれます。
しゃもじにご飯がついていると、それを食べるのを楽しみにしています。
おいしく感じるんだろうな~。
すき焼きのときは全員の卵を混ぜ混ぜしてくれます。大好きなもの。
うどんやそばだと、みんなのに一味を「ぱっぱ~」といって振ってくれますがたいてい
大目で辛いうどんやそばになります。(泣)
お茶をコップで飲むときは、「髭男爵」のように
乾杯をみんなとしています。
「かんぱ~い」
あんまり、食べ物には興味がない方だと思うんですが、
料理にはちょっと興味が出てきたみたいです。
2008/05/29 | 全部読む | トラックバック(0) | コメント(0)
壬生義士伝
とっても泣けます。
東北のまっすぐな、南部武士の心意気が素敵で、
白虎隊のまっすぐな思いに似てます。
でもね~。
代表「原敬」ちっとも平民じゃないですが・・・。
今の岩手出身の代議士
「小沢一郎」
・・・・。
あれ~???
話は変わって
再初任給で、買ったもの。
金城武主演の「ゴールデンボウル」のDVD4枚組み。
きゃあ~。
超オモロ~です。
給料ね~。
働くのが面倒になっちゃうほど、チョビットです。
まあ、リハビリのつもりで・・・。
2008/05/28 | 全部読む | トラックバック(0) | コメント(0)
ミッキーにあってきたよ
珠も鼻水が出なくなってすっかりゲンキになったし、
私が仕事なんで、さくらんぼ保育園にお願いしました。
・・・。
迎えにいったら、
既に泣いて「まま~」って。
分かれるとき泣くことはあっても、迎えにいってこんなことは最近珍しかったんです。
「ず~と泣いてました。抱っこしようとすると逃げて、すみっこで泣いてました」
・・・・。なんで?
確かに泣き出した珠を彫っておくとず~と泣いてます。
でも、「滑り台しよっか~」とか「お外いこっか~」ってさそってもらうと機嫌直るんです。
ほっとかれたな。
でも親として「すいません。ありがとうございました。」って言いましたが、
不信感でいっぱいなのも否めません。
合わないのかな~。
しばらく様子を見て検討しなければ・・・。
でも、さくらんぼからかえる途中も、かえってからもご機嫌で、
今日はディズニーからミッキ=とかが25周年記念で地方を回っていて
福井にも来ていて4回パレードをするらしく、
絵手紙の母を迎えに行くついでに。
みっき=見てきました。
ビデオを撮っているお父さんたちで、よく見えなかったんですが?
珠は
「アンパンマンは?」としきりに聞いてくるのがおかしかったです。
でも、キャラは認識したようで、
家にあるミッキーをみて
「いっしょ。いっしょ」を連発していました。
ミッキーと一緒に踊ったりもしましたが、
よく見たら、アンパンマン体操でした(笑)
収穫は、下馬公園がいい感じに芝生があって遊具があるので、
今度はパパとこようね。
2008/05/27 | 全部読む | トラックバック(0) | コメント(3)
お姉ちゃんと遊ぶ
珠と仲良く遊んでくれました。
一番びっくりしたのは、
ワイプラザにいったんですが、
なんと、ミカちゃん
珠をトイレに一緒に連れて行って、おしっこさせようとしてくれていたんです。
一緒に遊んでいたら、「ち~ち」って言ったそうです。
すごい~。
しかも。珠、外のトイレで、今日は2回もおしっこ成功。
家でも3回出ました。
今のところ、空振りも多いし、
外のトイレの場合、単に手洗いの水遊びをしたいだけと言う
場合も多いんですが、
それでも、「さっきしたから、うそでしょ~」なんて言ったらトイレトレーニングはおしまいなんで、うそと分かっていても、たとえご飯の最中でも
「いくぞ~」って連れて行って座らせています。
整体師さんの「「おしっこ~」のうち八割はうそっ」てアドバイスのおかげです。
根気ですね。
でも、外のトイレって、便座も大きいし、させにくいじゃないですか?
皆さんどうなさってるんでしょうか?
しかも、このままでいくと珠は和式デビュ^はどこ?ってぐらいどこも洋式ですね?
保育園は違うのかしら??
ミカちゃんは5歳だけあって、お話もお絵かきもごはんもピアノも上手でした。
後3年もしたらこんなにしっかりするのね~。
ちょっと事情のある子のようなんですが(詳しくは知らないので)
印象に残るせりふがありました。
「ママにもお土産いい?」
昔、うちによく遊びに来ていた子を思いだしました。
おんなじことを言っていたのです
母に「○ちゃん思い出しちゃったよ」
といったら、
「どうしてかしらね。たぶん境遇が似てるんだろうね。詳しくは聞いてないけど。
あんたたちなんか大人になったってママにお土産もっていってあげようなんて思いもしないのにね~。」
「ダイエット中かと気を利かせてるんだよ。これでも~(笑)」
複雑な気持ちになりました。
私には、キット推し量れない親に対する気持ちです。
色々と考えてみたけど
子供に「私が守ってあげなきゃ」と思われたくは私はないのです。
違うかな~。
単純に鈍感なだけかな~。
2008/05/24 | 全部読む | トラックバック(0) | コメント(0)
壬生義士伝
堺雅人さんが沖田総司なのが「映画・壬生義士伝」なわけで、映画は正月にみたし、
何でも本が泣けるらしいので、
上下で買ってしまい・・・。文庫本だし。夜更かし中です。
何でも沖田総司が美少年な設定は草刈正雄以来で、それ以前はそうでもなかったようですね。恐るべし・・・。(そんなことは本には書いてませんよ)
草刈正雄さんってハーフなのに時代劇よく出てますよね。
すごく面白くて、
久々に活字を堪能してます。
上巻終わりましたが、まだ泣けていません。
下巻に期待です。
2008/05/23 | 全部読む | トラックバック(0) | コメント(0)
切ない気持ち
コハルママさんさぞ気落ちしているかと思ったら。
ラストコンサートへ熱い思いを受け、
私も、思い出しました・・・。
「徳永英明」
18年前ラジオもきいてたよな~。
最近スイート10の主題歌も歌ってるしね。
珠がまだおなかにいるとき福井にコンサートに来ていて、
行きましたよ。
だんなさんと二人で。
妊婦にコンサートはきついかと思ったら、
誰も立たない。オ~ルシッッダンなコンサートで、
まさに「徳永英明」を聞くってかんじで。
よかった~。で、だんなさんのCDコレクションに徳永さんnのCDを見つけ、
早速聞いてみました。
CDジャケットの徳永さんのスーツ・・・。
バブル過ぎ・・・。
ツータックのいやにベルトの位置の高いスーツです。
2008/05/23 | 全部読む | トラックバック(0) | コメント(2)
皆勤賞
前回前々回は、途中で、「だっこ~」「いや~」の連発でしたが
きょうは、何回ももぐっていましたし。
サーキットにも何回もチャレンジしてました。
で今日は、皆勤賞の授賞式もありました。
10月-3月の皆勤賞です。
いや~。カンガルークラスは回数を埋めればいいので、
二月風邪ばかり引いていて、ほとんど出席できなかったので、3月はかなりハードスケジュールでした。
いや~。
ママがんばったよ~!!
トロフィーもらいました。
珠の人生初のトロフィーです。

2008/05/21 | 全部読む | トラックバック(0) | コメント(2)
篤姫
とはいえ、このところ江戸城の話が多いので、瑛太サンの出番は少なく、
薩摩一の秀才と言われた小松帯刀の感じもあんまりしなくて・・・。
いいのか??
原作とかけ離れているし、
宮崎アオイさんの篤姫って
私の中ではしっくりこないんだけれども・・。
篤姫赤い着物を着ていることがおおいでしょ?
珠は「ママ~」って言ってくれます。(笑)
大河ドラマの中では「新撰組」がすごく好きで、今回も山南さんが家定役なんでね。
期待してるんです。色気ありますよね。彼。「危ないではないか~」
って今回の場面ではファン増えたんじゃないかな?
どきどきすることの減ったミセスの心に、久しぶりにどきどきをもたらしてくれました。
2008/05/19 | 全部読む | トラックバック(0) | コメント(2)






